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トンネル
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| 2010年4月14日(水) |
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トンネルを抜けると・・・・
有名な小説の書き出しです。
みなさんの「トンネル」は、どんなイメージですか?
山をくりぬいて道を通す。
真っ暗で長い。
ちょっと怖い。
きっとこんな感じでしょうか。
よく受験勉強も「トンネル」とたとえられます。
しかし、「必ず出口はある」そういう意味が込められているのではないでしょうか。
単純に、暗くて、長くて、ばかりではない。
それがトンネルなんだよ、と。
さりながらトンネル。
出口の見えない長いトンネル。
進んでも進んでも光の見えないトンネル。
それでも歩き続ければ出口は現れる。
まばゆい光明とともに、必ず。
それをもしかしたら「信念」というのかもしれませんね。
トンネルの入り口に立って不安がるよりも、いっそ飛び込んでしまえばいい。君たちが歩き続ける限り出口は必ず近づいてくるはずだから。
真っ暗なトンネルの先には、きっとこんなトンネルがあるよ。
そして君たちはピカピカの制服を着て、堂々とそれをくぐりぬけたらいい。
今から、そんな妄想に胸がはち切れそうです^^;
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作成者
チーム我塾
: 2010年4月14日(水) 17:03
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コメント
: 1]
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